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たか@店舗せどり
大阪で働く30代半ばの会社員で、
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Amazonせどりにおすすめのバーチャルオフィス5選【自宅住所を公開しないで出品できる】

悩む人

バーチャルオフィスって種類が多くてどれを選べばいいかわからない…
Amazonせどりに向いているバーチャルオフィスを知りたいな

Amazonせどりでは、「特定商取引法に基づく表記」として住所の記載が法律で義務付けられており、必ず守る必要があります。

自宅住所を公開するのはリスクが高いため、バーチャルオフィスの利用がおすすめです。

ただ、バーチャルオフィスは種類が多くて、選ぶのが大変ですよね…。

実際、バーチャルオフィス選びに失敗し、必要のない機能に毎月お金を払い続けている方をたくさん見てきました。

よって本記事では、実際にバーチャルオフィスを利用している私がおすすめのバーチャルオフィスを5社に厳選して紹介します。

せどりに特化して厳選したので、ぜひ参考にしてください。

この記事を書いている人

たか

たか(𝕏

店舗せどりが大好きな30代。2児のパパ。

会社員として勤めるかたわら副業でせどりを始め、今ではせどり歴4年。

現在の月商は500万円・月収は130万円。

ドンキホーテと家電量販店が得意です。

目次

Amazonせどりにおすすめのバーチャルオフィス5選

Amazonせどりににおすすめのバーチャルオフィスを

  • 費用
  • サービスの信頼性(運営会社の規模・知名度)
  • せどり向けかどうか

以上3点を考慮したうえで紹介します。

▼Amazonせどり向けのバーチャルオフィス比較表▼

スクロールできます
GMODMMR-INNOVATIONNAWABARI和文化推進協会
ロゴGMOオフィスサポートDMMバーチャルオフィスNAWABARI和文化推進協会
月額(最安)660円〜660円〜550円〜1,100円〜550円〜
初期費用0円5,500円5,500円0円〜0円
住所エリア全国21拠点全国16拠点東京・銀座東京・自由が丘京都
オススメ度
運営元の規模 大手 大手 中型 中型 中型
特徴東証プライム上場
初期費用0円
DMMブランドの安心感
使いやすさ◎
業界最安屋号10個無料業界最安
オススメな人全員全員最安値重視上級者・複数ショップ運営者向け最安値重視
公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト
  • GMOオフィスサポート
  • DMMバーチャルオフィス
  • R-INNOVATION
  • NAWABARI
  • 和文化推進協会

バーチャルオフィスは最低でも1社は使ってください。

せどりで住所を公開する以上、自宅住所のリスクを抱え続けるのはもったいないです。

どれも無料&数分で登録できるので、ぜひ本記事を参考に選んでみてください。

【1位】GMOオフィスサポート

名前GMOオフィスサポート
月額料金660円〜
初期費用0円
住所エリア全国21拠点(東京11拠点+地方)
強み東証プライム上場グループ運営
初期費用0円で始められる
全国21拠点
最短即日利用開始
弱み固定電話番号の貸し出しなし
荷物写真通知は有料(110円/月)
おすすめ度
公式サイトhttps://www.gmo-office.com/

GMOオフィスサポートは、東証プライム上場のGMOインターネットグループが運営するバーチャルオフィスです。

せどりでバーチャルオフィスを使う目的はシンプルに「住所を借りること」だけ。

そう考えると、GMOオフィスサポートは

  • 東証プライム上場グループ運営で安心
  • 初期費用0円で始められる
  • 月額660円〜と業界最安水準

と、せどりをする上で文句のつけどころがありません。

コストを抑えつつ、安心してせどり目的でバーチャルオフィスを使いたいという方にはもってこいです。

「どれにするか迷う」という方は、GMOオフィスサポートを選んでおけば間違いありません。


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たか

複数社を比較しましたが、コスパと信頼性のバランスが一番取れているのがGMOでした。

【2位】DMMバーチャルオフィス

【2位】DMMバーチャルオフィス
名前DMMバーチャルオフィス
月額料金660円〜
初期費用5,500円
住所エリア全国16拠点(渋谷・銀座・大阪・福岡など)
強みDMMブランドの高い知名度・信頼感
荷物写真通知が無料
渋谷・銀座など一等地の住所
LINE連携でスマホ管理が便利
弱み初期費用5,500円がかかる
転送料は別途実費
おすすめ度★★★★☆
公式サイトhttps://virtualoffice.dmm.com/

DMMバーチャルオフィスは、4,000万人以上の会員を持つDMMが運営するバーチャルオフィスです。

GMOと並んで月額660円〜と格安ですが、DMMならではの強みは

  • 荷物写真通知が無料(他社は有料が多い)
  • 渋谷・銀座など一等地の住所でブランディング効果あり
  • スマホ・LINE連携で郵便物管理がラク
  • DMMブランドの知名度・安心感

という点です。

たか

DMMでも申し分ありません。
ただし、DMMは初期費用5,500円がネックです…
そのため、個人的には【1位】のGMO↑の方がおすすめですね。


c

詳しく知りたい方は『DMMバーチャルオフィスのレビュー』を合わせてご覧ください。

【3位】R-INNOVATION

名前R-INNOVATION(レゾナンス姉妹店)
月額料金550円〜
初期費用5,500円(キャンペーン時0円)
住所エリア東京・銀座(1拠点)
強みネットショップ特化プラン
月額550円と最安水準
銀座の一等地住所
弱み個人事業主のネットショップ(物販)限定
拠点が銀座の1か所のみ
法人・コンテンツ販売は利用不可
おすすめ度★★★☆☆
公式サイトhttps://virtualoffice-resonance.jp/r-innovation/

R-INNOVATIONは、格安バーチャルオフィスのレゾナンスが運営するネットショップ専用プランです。

月額550円と5社の中でも最安水準で、銀座の一等地住所を特商法の表記に使えます。

ただし、利用できるのは「個人事業主のネットショップ(物販)」に限定されています。

  • 法人のせどりには利用不可
  • コンテンツ販売・オンラインスクールは対象外
  • 拠点が銀座の1か所のみ

「とにかく月額を抑えたい個人事業主のせどらー」には選択肢になりますが、制限が多いため注意が必要です。

将来的に法人化を考えている方はGMOかDMMを選ぶのが無難です。

たか

運営元の株式会社ゼニスはバーチャルオフィス業界では実績のある会社。中小企業ながら信頼性は比較的高く、110円安くなるならここでも十分という考え方もできます。

R-INNOVATION公式サイトはこちら

【4位】NAWABARI

【3位】NAWABARI
名前NAWABARI
月額料金1,100円〜
初期費用0円〜
住所エリア東京・目黒区(1拠点のみ)
強みEC・ネットショップ専門特化
屋号10個まで無料登録
プライバシーマーク取得
共用固定電話番号が無料
弱み月額がGMO・DMMより高め
住所が目黒区の1拠点のみ
おすすめ度★★★☆☆
公式サイトhttps://nawabari.net/

NAWABARIは、ネットショップ・EC販売者に完全特化したバーチャルオフィス。

特にNAWABARIが向いているのは、複数のショップを運営しているせどらー(上級者)です。

  • Amazon・メルカリ・ヤフオクなど複数プラットフォームで別々の屋号を使っている
  • ジャンルごとにショップを分けて運営している

こういった方には、屋号10個まで無料で登録できるNAWABARIが大きなメリットになります。

通常のバーチャルオフィスは屋号追加が有料(数百〜数千円/月)なので、複数ショップ運営者にとっては節約になります。

ただし、1ショップのみのせどらーであればGMO・DMMで十分です。

たか

月額もGMO・DMMより高めなので、複数ショップ運営者以外にはあまりメリットがありません。

【5位】和文化推進協会

名前和文化推進協会
月額料金550円〜
初期費用0円
住所エリア京都のみ(1拠点)
強み業界最安水準・初期費用0円
固定電話番号が無料で使える
非営利団体運営で価格が安い
弱み住所が京都のみ
郵便転送が都度500円と割高
運営規模が小さく情報が少ない
おすすめ度★★☆☆☆
公式サイトhttps://www.wabunka.or.jp/

和文化推進協会は、一般社団法人(非営利団体)が運営するバーチャルオフィスです。営利目的ではないため、月額550円・初期費用0円という破格の価格を実現しています。

「住所が京都のみ」という点も一見気になりますが、せどり目的のバーチャルオフィス利用なら住所の場所はほぼ関係ないので、デメリットにはなりません。

ただし正直なところ、運営規模が小さくサポート面の情報も少ないため、安心感という点では他社に劣ります。

「京都在住でどうしても京都の住所がいい」「とにかく月額を1円でも安くしたい」という方以外は、GMOかDMMを選んだほうが無難です。

安さで選ぶならココ

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せどり向けバーチャルオフィスの選び方

バーチャルオフィスを選ぶときに意識するポイントは以下6つ。

選ぶべきポイント3つ
  • 費用・安さ
  • 大手・信頼性
  • 使いやすさ
せどりに「いらない機能」3つ
  • 法人登記
  • 郵便物転送
  • 荷物写真通知

費用・安さ

低コストでバーチャルオフィスを使いたい方は「安さ」で選びましょう。

ここで注意したいのが、月額料金だけで判断しないこと

バーチャルオフィスの費用は、大きく分けて以下2つがかかります。

  • 初期費用(契約時のみ)
  • 月額料金(毎月かかる)

月額料金が安くても初期費用で10,000円以上かかる会社もあるので、両方をチェックしてトータルコストで比較するのがポイントです。

せどりで必要なのは「住所貸し」機能だけなので、月額1,000円以下・初期費用5,000円前後を目安に選ぶのがおすすめです。

例えば、人気どころだと以下のような料金感です。

サービス名初期費用月額料金
GMOオフィスサポート0円660円〜
DMMバーチャルオフィス5,500円660円〜
レゾナンス5,500円990円〜

この中だと「GMOオフィスサポート」が、初期費用0円+月額660円〜と業界でもトップクラスの安さ。

大手の安心感もあるので、迷ったらGMOオフィスサポートを選んでおけば失敗しません。

大手・信頼性

長く安心して使いたい方は「大手・信頼性」で選びましょう。

安さだけで選ぶと

  • 急にサービス終了して住所変更になる
  • 運営会社と連絡が取れなくなる
  • 支払ったお金が戻ってこない

など、トラブルに巻き込まれる可能性があります。

特にAmazonせどりの場合、住所変更はアカウントの再審査が必要になることもあり、かなり面倒です。

運営歴が長い、利用者数が多い大手を選べば、こうしたリスクを避けられます。

使いやすさ

できるだけ早くせどりを始めたい方は「使いやすさ」で選びましょう。

使いやすさの目安は以下3つ。

  • 申込みがネット完結
  • 最短即日〜数日で利用開始できる
  • 会員ページから各種手続きができる

特に副業でせどりをしている方は、本業の合間にサクッと契約したい方が多いはず。

申込みから利用開始までがスピーディーな会社を選べば、ストレスなくAmazon出品に進めます。

法人登記(いらない)

法人登記は副業レベルのせどりなら不要です。

法人化するときに必要な機能ですが、個人で副業としてせどりをしているうちは使う場面がありません。

法人登記対応のプランは月額料金が倍以上に跳ね上がることも多いので、無理に選ぶ必要はないですね。

将来的に法人化を考えている方だけ、法人登記プランのある会社を選べばOKです。

郵便物転送(いらない)

郵便物転送もせどりではほぼ使いません。

Amazonせどりにおいて、「特定商取引法に基づく表記」として住所を記載しているだけでは、何も届きませんのでご安心ください。

そのため、基本的に郵便物転送の機能は必要ないですね。

万が一、届いた郵便物があれば、会員ページで通知を確認して必要なときだけ受け取るくらいで十分です。

荷物写真通知(いらない)

荷物写真通知も、郵便物転送と同じ理由で不要です。

そもそもバーチャルオフィスには、せどりの荷物が届きません。

通知機能があっても使う場面がないので、オプション料金を払ってまで付ける必要はないですね。

「いらない機能」3つをまとめると、法人登記・郵便物転送・荷物写真通知が標準で付いているプランは選ばないのが正解です。

住所貸しだけのシンプルな最安プランを選べば、ムダな固定費を払わずに済みます。

【結論】迷ったらGMOオフィスサポートがおすすめ!

せどりのバーチャルオフィス選びに迷ったら「GMOオフィスサポート」がおすすめです。

おすすめする理由は以下3つ。

  • 初期費用0円&月額660円〜と業界最安クラス
  • 東証プライム上場のGMOグループが運営する大手の安心感
  • 申込みがネット完結で最短即日〜数日で利用開始できる

せどりに必要な「費用の安さ」「大手の信頼性」「使いやすさ」の3つすべてを、バランスよく満たしているのがGMOオフィスサポートです。

一方で、せどりでは使わない法人登記・郵便物転送・荷物写真通知はオプション扱いで切り離せるので、ムダな固定費も発生しません。

「住所貸しだけシンプルに使いたい」というせどらーのニーズに、完璧にマッチした1社です。

実際、多くのAmazonせどらーがGMOオフィスサポートを利用していて、「迷ったらココ」の定番サービスとなっています。

バーチャルオフィス選びで失敗したくない方は、とりあえずGMOオフィスサポートを選んでおけばOKです。

GMOオフィスサポートが選ばれる3つの理由
  • 初期費用0円+月額660円〜の業界最安クラス
  • 東証プライム上場のGMOグループ運営で安心
  • ネット完結&最短即日利用で手間なし

45,000人以上が利用!住所バレしたくない方はお早めに!

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Amazonせどりでバーチャルオフィスを使うべき理由

「月額数百円とはいえ、毎月お金を払うのはちょっと…」と、バーチャルオフィス利用を迷っている方も多いと思います。

結論から言うと、Amazonせどりをするなら、バーチャルオフィスは必須レベルと考えてOKです。

理由は以下2つ。

  1. いたずら・嫌がらせ被害などのリスク防止
  2. 副業が会社にバレるリスク防止

どちらも月額数百円では済まないレベルの被害につながるので、しっかり対策しておきましょう。

1つずつ解説していきますね。

いたずら・嫌がらせ被害などのリスク防止

自宅住所を公開すると、いたずらや嫌がらせ被害に遭う可能性があります。

具体的なリスクは以下のとおり。

  • 自宅に押しかけられる
  • クレームの手紙や嫌がらせDMが届く
  • SNSに住所を晒される
  • 空き巣など犯罪に巻き込まれる

きっかけは、商品不具合や対応の悪さから恨みを買うケースはもちろん、「自宅にも商品をたくさん持っていそう」と目をつけられるなど、こちらに落ち度がなくても狙われることがあります。

特に怖いのが、家族まで巻き込まれるケース

バーチャルオフィスを使えば、そもそも自宅住所を公開しなくて済むので、これらのリスクを根本から回避できます。

副業が会社にバレるリスク防止

副業でせどりをしている方は、会社にバレるリスクにも注意が必要です。

Amazonで出品者情報を公開している時点で、誰でも名前と住所が検索できる状態になっています。

バレるきっかけとして多いのは、以下のパターン。

  • 同僚がたまたまAmazonで商品を買ったら、出品者名が自分と同じだった
  • 住所をGoogle検索されて個人を特定される
  • SNSで副業について発信→出品者情報と紐付けられる

特に副業禁止の会社で働いている方は、バレた時点でアウト

最悪の場合、本業を失うことにもなりかねません。

バーチャルオフィスを使って自宅住所を出さないようにしておけば、出品者情報から個人を特定されるリスクを大きく減らせます

たか

月額数百円で、これらのリスクを全部回避できるなら、むしろ安い投資だと思いませんか?

せどりで安心して稼ぎたい方は、早めにバーチャルオフィスを契約しておきましょう。

よくある質問

ここではせどりでバーチャルオフィスを利用する際にありがちな質問をまとめておきました。

バーチャルオフィスの利用は特定商取引法に違反する?

条件を守って使えば特商法違反にはなりません

消費者庁の特定商取引法ガイドでも、以下2つの条件を満たせばバーチャルオフィスの住所の利用は認められています。

  1. 特商法に基づく表記に「バーチャルオフィスの住所である」と分かるように記載する
  2. 購入者から住所の請求があれば遅滞なく開示する

具体的には、特商法表記の欄に以下のような一文を追記しておけばOKです。

> 記載の住所はバーチャルオフィスの住所です。お客様よりご請求があった場合は、遅滞なく事業活動を行う住所を開示いたします。

この対応をしておけば、バーチャルオフィスを使っていても法律上まったく問題ありません

実際、多くのAmazonせどらーや個人事業主がこの方法で自宅住所を公開せずに販売しています。

※出典:消費者庁「通信販売広告Q&A」Q18(特定商取引法ガイド)

バーチャルオフィスでAmazon審査は通る?

結論、最初は自宅住所で登録→審査通過後にバーチャルオフィスに変更すればOKです。

悩む人

なぜ最初は自宅住所で登録するの?

Amazonのセラーアカウント登録時には、本人確認のために

  • 電気・ガス・水道などの公共料金の請求書
  • クレジットカードの明細書

などの住所が記載された書類の提出を求められることがあるからです。

バーチャルオフィスの住所ではこうした書類を用意できないので、初回登録は必ず自宅住所で進めましょう。

古物商許可の申請に使える?

結論、バーチャルオフィスの住所では古物商許可の申請はできません

古物商許可を取得するには「営業所」として実態のある場所が必要で、バーチャルオフィスのような住所貸しサービスは認められていないからです。

古物商許可を取りたい方は、自宅や実店舗など、実態のある住所で申請する必要があります。

ちなみに、Amazonせどりで新品のみを扱う場合は古物商許可は不要です。中古品を扱う場合だけ申請が必要になるので、自分のせどりスタイルと照らし合わせてみてくださいね。

まとめ

今回は、Amazonせどり向けのバーチャルオフィスの選び方とおすすめ5社を紹介しました。

Amazonせどりで自宅住所を公開するのは、いたずら・嫌がらせ・副業バレなど、さまざまなリスクがつきまといます。

月額数百円で、これらのリスクをまとめて回避できるバーチャルオフィスは、せどりをするなら必須レベルのサービスです。

▼Amazonせどり向けのバーチャルオフィス比較表▼

スクロールできます
GMODMMR-INNOVATIONNAWABARI和文化推進協会
ロゴGMOオフィスサポートDMMバーチャルオフィスNAWABARI和文化推進協会
月額(最安)660円〜660円〜550円〜1,100円〜550円〜
初期費用0円5,500円5,500円0円〜0円
住所エリア全国21拠点全国16拠点東京・銀座東京・自由が丘京都
オススメ度
運営元の規模 大手 大手 中型 中型 中型
特徴東証プライム上場
初期費用0円
DMMブランドの安心感
使いやすさ◎
業界最安屋号10個無料業界最安
オススメな人全員全員最安値重視上級者・複数ショップ運営者向け最安値重視
公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト

迷ったら、「GMOオフィスサポート」を選んでおけば失敗しません

  1. 初期費用0円&月額660円〜の業界最安クラス
  2. 東証プライム上場のGMOグループ運営で安心
  3. ネット完結&最短即日利用で手間なし

「住所貸しだけシンプルに使いたい」というせどらーのニーズに、ピッタリ合った1社です。

早く契約するほど、安心してせどりに集中できる環境が手に入ります。

本記事を参考に、あなたにピッタリのバーチャルオフィスを見つけてくださいね。

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